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リストマーク 瑞牆山(みずがきやま)048ー9/100(2014.7.13) 

2014年07月13日 ()
Dscn1014Dscn1015 またしても、2週連続の山!台風の影響はどうだろうか?来週の焼岳に向けて嫁の右外果部痛の調整でICI山専本店でインナー含めて調整。軽い山で効果を見たいところ。で、瑞牆山をチョイス。山梨県の山です。3時起床で3:30発。車で瑞牆山荘へ。朝なので空いている。2時間少々で無料駐車場到着。支度をしつつ(子供は寝間着なので着替え要)、朝食(パン)。6時に瑞牆山荘前を出発!
Dscn1027Dscn1021 まずは山道を。林道を交差して富士見平へ。手前の水場「富士見平湧水」で顔を洗う。冷たい!気持ちいい!富士見平を過ぎ、瑞牆山方面へ。今日は、曇りで光も少なめ。何となく両神山の白井差新道に似た感じ。
Dscn1038Dscn1035 途中、木々の合間から山頂が見える。一旦下って徒渉するとすぐに桃太郎岩。たしかにピンク色の岩で割れてます。ここからまた登り!階段やら鎖場やら出てきて息子は大喜び。
Dscn1049Dscn1044 鎖場も鎖を使わないと行けないという程でなく補助的な感じ。そして、大ヤスリ岩!不思議な形です。この辺から結構な足場になっていきます。息子と二人先行。女子チームと離れます。しかし、息子は成長したもんだ。登りも文句の回数が半減してきた。下りは大好き。我が家では「下り番長」と呼ばれています。そして抜かれるのが大嫌い。休憩中、他のパーティーに抜かれると、早く行こうとせがみます。
Dscn1058Dscn1057Dscn1056 そして最後のロープ場。ここで女子チームを待とうと提案するも却下。でも、これを過ぎれば頂上は近い!息子も私も俄然ペースが上がる!遂に山頂へ。風が強い!そして曇りのため、あと一息ですが見事な展望。天気よければ良かったのにな〜。
Dscn1069Dscn1067Dscn1070 それでも素晴らしい!嫁も何とか持ちこたえたよう。結構な混雑のため、すぐに下山。下りのエキスパートの息子は飛ぶように下りる。ついていくのが大変。そんな息子に声をかけて下さる皆様。有り難うございます!嫁は、結局最後に持参のSHIMANOサンダルに。靴のフィッティングって難しいですね。瑞牆山荘内のレストラン・モンターニュで昼食。てこねハンバーグ美味しかったです。帰りは渋滞も少しありましたが、16時に帰宅。雰囲気のある良い山でした!金峰山もいずれまた。
 今回の詳しいルートはyamakei-onlineヤマレコで。
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[2014.07.13(Sun) 19:27] Trackback(0) | Comments(0)
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